Go To Top

ガールフレンド Lyrics

最終電車が過ぎた後
線路を歩いて帰る
二人なら遠く感じないよ

わざと嫌ってる流行の歌を
口ずさむ君とケンカして
そして
雨が降れば一つの傘で
寄り添ってたのさ まるで
温め合うように 抱き合うように

すぐふてくされる僕の胸にささった
棘の抜き方をわかってる

君の優しさにふれた日々が
今 ここにいる事の全てさ
悲しみ繰り返しても girl friend
平気さ 独りじゃないぜ

二人が模様のちょっとぎこちないパズル
照れながらもずっと続けたい

丁度今 言われたい言葉を
当たり前の顔で君は言う
少し向こう見ててよ girl friend
何だか泣きそうだ

君の優しさにふれた日々が
今 ここにいる事の全てさ
悲しみ繰り返しても girl friend
平気さ 忘れないで

ガールフレンド Lyrics performed by The Pillows are property and copyright of the authors, artists and labels. You should note that ガールフレンド Lyrics performed by The Pillows is only provided for educational purposes only and if you like the song you should buy the CD


What is the meaning of ガールフレンド lyrics?